才能が欲しい人に贈る「自信が持てる才能」の見つけ方7選

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才能が欲しい

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「目に見える才能が欲しい!」
「どうすれば才能が身につくのか?」

 

このような要望や疑問にお答えしていきます。

 

 

結論から言えば、以下の2つに取り組むことでずば抜けた能力を手に入れることが可能です。

 

  • 生まれ持った能力(=才能)を見つけること
  • 才能をずば抜けた能力になるまで高めること

 

 

では、どうすれば、才能を見つけたり、ずば抜けた能力まで高めたりすることができるのか?

 

 

この記事では、それぞれの方法を具体的かつ誰でもできる形でお伝えします。

 

ぜひこの記事の内容を参考にして、自信が持てる才能を手に入れていってください。

 

 

実績プロフィール

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この記事を書いている時点で私は、300件以上もの悩み相談に直接お答えしてきました。その知見・経験を活かして書いたブログやメールマガジンは、ありがたいことに多くの方に参考にしていただき、やりたいことが見つかった人や悩みが解決できた人がたくさんいます。

 

 

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1.【9割の人が勘違い!】そもそも、才能とは何なのか?

 

一般的に多くの人は、「才能=ずば抜けた能力」と思っているように感じます。

 

たとえば、「自分には音楽の才能がある!」とわかったらすぐに音楽で有名になれると思っている、という感じです。

 

 

しかし、才能とは、ずば抜けた能力を意味する言葉ではありません。

 

 

辞書で調べてみると、以下のように書いてあります。

 

さい‐のう【才能】 の解説

 

物事を巧みになしうる生まれつきの能力

 

引用:goo辞書

 

 

つまり、才能とは、生まれつき持っている能力を示す言葉なのです。

 

少しかみ砕いていえば、元々周りよりもちょっとだけ何かが上手くできる生まれつきの能力のことなんですね。

 

 

そのため、「自分に隠されたずば抜けた能力を見つけよう!」などと考えて才能探しをしてしまうと、いつまでたっても才能は見つかりません。

 

 

たとえば、将棋界で最年少で5冠を達成した藤井聡太さんは、生まれた瞬間から将棋がめちゃくちゃ強かったかというと、そうではありませんよね。

 

そもそも、生まれた瞬間の赤ちゃんなど、将棋のルールを知らないはずです。

 

 

もしかすると、藤井さんが将棋のルールを覚えた頃は、すでに周りにいる同世代よりは将棋が強かったかもしれません。

 

ですが、それはあくまで身近な周りの人と比べてであり、いきなりタイトルがいくつも取れるほど強かったわけはないはずです。

 

 

彼が持っていた才能は、将棋のセンスがあったことかもしれないし、盤面を覚える記憶力や何手も先を読む分析力だったかもしれません。

 

どの才能を持っていたかはわかりませんが、どれも最初は「周りよりもちょっと優れた能力」レベルだったはずです。

 

 

その才能を、能力として最年少で5冠を達成できるレベルまで引き上げたのは、彼の血のにじむような努力のおかげではないでしょうか。

 

 

同じように、世界一のサッカー選手の称号「バロンドール」を5度も受賞したサッカー界の天才メッシだって、生まれた瞬間から抜群のテクニックを持っていたわけではないはずです。

 

オリンピックの陸上競技100m・200mで共に3連覇を成し遂げたウサイン・ボルトだって、生まれた瞬間から誰よりも短距離を走るのが速かったわけではないはずです。

 

おそらく彼らも、生まれた瞬間はオギャーと泣き叫ぶ普通の赤ちゃんだったでしょう。

 

 

なので、才能を探すときには、いきなりずば抜けた能力を見つけようとしてはいけません。

 

あくまで、周りよりもちょっと得意にできていることを探すことが才能探しです。

 

 

その上で、ずば抜けた能力が欲しいのであれば、才能をずば抜けた能力レベルまで高めていく必要があります。

 

 

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【偉人たちの言葉】才能を開花させるために必要な努力とは何か?

 

才能をずば抜けた能力まで引き上げるには日々の練習や努力が必要だということを、多くの偉人たちが述べています。

 

 

以下は、オリンピックの陸上競技100m・200mで共に3連覇を成し遂げたウサイン・ボルト選手の言葉です。

 

簡単は選べない。サボらない。決して辞めない。恐れない。あなたが生まれながらに持つ才能、能力は練習の積み重ねでしか開花しない。

 

引用:ウサイン・ボルトの名言30選

 

 

ウサイン・ボルト選手ですら、才能だけで世界一になったわけではないということですね。

 

 

実は彼は、生まれながらにして背骨が曲がっているんです。

 

陸上選手として肉体的にすべてが完璧だったわけではなかったのですが、積み重ねた練習によって才能を開花させたということでしょう。

 

 

将棋界のレジェンド羽生善治さんは、以下のように述べています。

 

以前、私は、才能は一瞬のきらめきだと思っていた。

 

しかし今は、十年とか二十年、三十年を同じ姿勢で同じ情熱を傾けられることが才能だと思っている。

 

引用:羽生善治の名言

 

 

この羽生さんの言葉は、情熱を持ち続けることが才能だというよりも、情熱を傾けて磨きたいと思える才能を見つけることの大切さを教えてくれているような気がします。

 

ボルト選手の「簡単は選べない。サボらない。決して辞めない。恐れない。」という言葉からも、気持ちの強さや走ることへの情熱が感じられますよね。

 

 

ということは、才能を突き抜けた能力に引き上げるには、情熱や達成感を得ながら努力できる環境やマインドが重要だと言えるでしょう。

 

 

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2.【才能が欲しい人へ】自信が持てる才能の見つけ方7選

 

それでは、ずば抜けた能力を身に付けるために、まずは才能(=生まれ持った能力)を見つけていきましょう。

 

 

「生まれ持った能力なんて、自分にはない…」

 

と思うかもしれませんが、私が知る限り生まれ持った能力がまったくゼロという人はいませんでした。

 

 

生まれ持った能力は、

 

  • 他人よりもちょっと得意なこと
  • 自分では当たり前にできることなのに他人にはできないこと

 

として、すでに表に表れています。

 

それらを認識し、言語化すれば、才能は見つかります。

 

 

ここでは、才能を見つける方法として以下の7つを紹介していきますね。

 

  • 1.他人に対してイラっとすることを掘り下げる
  • 2.時間を忘れて取り組んだ経験を掘り下げる
  • 3.小学校6年生までに「楽しい」と感じていたことから探す
  • 4.周りから褒められた経験を書き出してみる
  • 5「才能を見つける99の質問」に答える
  • 6.自分の才能や特性を教えてくれる診断を受ける
  • 7.「DISCOVERY メソッド」に取り組む

 

最初は、「これが自分の才能なの?」と感じるかもしれません。

 

しかし、そうした才能でもこれから磨いていけばずば抜けた能力に変えていけるので、まずは1つでも多く才能を見つけてみましょう。

 

 

2-1.他人に対してイラっとすることを掘り下げる

 

才能を見つける1つ目の方法は、他人に対してイラっとすることを掘り下げることです。

 

特に、「(私には当たり前にできるのに)なんでこの人はこんなこともできないの?!」と感じることは、あなたの才能である可能性が高いでしょう。

 

 

たとえば、私の友人で手書きの字がとてもきれいな人がいます。

 

彼女は、字が下手な人を見ると、「なんで字くらい丁寧に書けないの?!」と思うそうです。

 

字が汚い男性はムリ!なんだとか。(笑)

 

 

これは、その彼女が当たり前に字がきれいに書けるからそう感じるわけです。

 

つまり彼女には、「字をきれいに書く才能」が1つあるとわかります。

 

もしくは、「美しさを体現する才能」もあると言えるかもしれません。

 

 

このように、できていない他人を見てイラっとすることを掘り下げると、自分の才能が見つかります。

 

 

 

2-2.時間を忘れて取り組んだ経験を掘り下げる

 

才能を見つける2つ目の方法は、時間を忘れて取り組んだ経験を掘り下げることです。

 

羽生さんのように10年・20年・30年とは続いていなくても、わずかな期間でも時間を忘れて取り組んだことには才能が隠れていることがあります。

 

 

たとえば、ゲームをやり込んだ経験が一度はある人も多いと思います。

 

もし、ゲームをやり込んだ経験がある人は、そのときの自分のプレイスタイルを思い出してみてください。

 

 

とにかく最速でクリアを目指す人は、ゲームの中におけるあらゆる選択の中から一番効率が良い(もしくは一番クリアに近い)選択を選び続けたのではないでしょうか。

 

そうだとしたら、「効率よく物事を進めていく才能」があるかもしれません。

 

 

キャラのレベルを最大まで上げたり、武器や防具などの装備品を最強にすることにこだわったりした人は、「物事を限界まで突き詰める才能」があるかもしれません。

 

その才能は、ゲームのように自分が打ち込めるものを見つけたときに、また大きく開花するのではないでしょうか。

 

 

登場するキャラクターやアイテムをすべて集めようとしていた人は、「リサーチ力」「違和感に気づく力」といった才能があるかもしれません。

 

ちょっとした部分を見逃したら、手に入らないアイテムなどたくさんありますからね。

 

 

こんな風に、過去を振り返って時間を忘れて取り組んだ経験を掘り下げることで、多数の才能が見つかるはずです。

 

 

 

2-3.小学校6年生までに「楽しい」と感じていたことから探す

 

才能を見つける3つ目の方法は、小学校6年生までに「楽しい」と感じていたことから探すことです。

 

小学生くらいまでは、あまりお金や世間体などのことを考えず、純粋に自分の楽しさを優先しやすい傾向があります。

 

そのため、小学生くらいまでに楽しんでいたことは才能に繋がっている可能性があります。

 

 

たとえば、小学生の頃に図工の授業が大好きだった男の子は、大人になって設計エンジニアになっていました。

 

これは、本人が知らないうちに「物づくりの才能」を磨いていたと言えるでしょう。

 

 

他の人よりも縄跳びが得意だった人は、身体の細かい筋肉を動かすことに長けていたのかもしれません。

 

その才能を活かせば、スポーツ選手になることも、筋肉の動きをサポートするトレーナーや理学療法士になることもできるでしょう。

 

 

小学生の頃に、何をどのように楽しんでいたのか?

 

どういう部分を自分が楽しいと感じていたのか?

 

それらを分析してみることで、あなたの才能はいくつも浮かび上がってくるはずです。

 

 

 

2-4.周りから褒められた経験を書き出してみる

 

才能を見つける4つ目の方法は、周りから褒められた経験を書き出してみることです。

 

周りが褒めてくれること=あなたの得意なこと、です。

 

それは、1つの才能と考えても良いでしょう。

 

 

些細な事でもいいので、周りから褒められたことを書き出してみてください。

 

 

たとえば、上司にプレゼンのための資料作りを頼まれ、完成した資料を褒められたとしましょう。

 

このとき、具体的にどんなところを褒められたのかまでを思い出してみるといいですね。

 

 

配色やグラフなどのバランスを褒められたのなら、デザインの才能があるかもしれません。

 

構成や表現を褒められたのであれば、人に伝える能力やコピーライターの才能があるかもしれません。

 

完成までのスピードを褒められたのであれば、計画性や情報処理能力などの才能があるかもしれません。

 

 

こんな風に、より細かい才能まで見つけることができます。

 

「褒められたこと」「褒められた部分」の2つをセットで書き出していくといいですね。

 

 

 

2-5「才能を見つける99の質問」に答える

 

才能を見つける5つ目の方法は、「才能を見つける99の質問」に答えることです。

 

 

「才能を見つける99の質問」は、多数の書籍を出版している作家の本田健さんが無料で公開している質問ワークです。

 

99個の質問に答えることで、自分の才能をいくつも見つけることができます。

 

 

実際に「才能が欲しいんです!」という相談者さんに教えて試してもらったところ、いくつも才能が見つかったそうです。

 

 

99の質問に答えるのは少し大変ですが、本気で才能が欲しいと思う場合には、試してみた方が良いですね。

 

→才能を見つける99の質問(PDF)

 

 

 

2-6.自分の才能や特性を教えてくれる診断を受ける

 

才能を見つける6つ目の方法は、自分の才能や特性を教えてくれる診断を受けることです。

 

才能や特性・長所などを診断してくれるテストやツールはたくさんあるので、それらを受けることで手っ取り早く才能を見つけることもできます。

 

 

診断テストは、無料のものから有料のものまであらゆる種類がありますが、ここではおススメを3つ紹介しますね。

 

 

2-6-1.ストレングス・ファインダー

 

米国ギャラップ社が開発したオンライン「才能診断」ツールです。

 

177個の質問に答えて自分の強み(才能)が導き出されます。

 

出てきたものは34の資質から分類されて、行動の指針ができるでしょう。

 

→ストレングス・ファインダー(有料:5,840円)

 

 

2-6-2.ビッグファイブテスト

 

自分に対するウソを見抜き、性格を5つの特徴に当てはめ、詳細に明らかにしていく診断です。

 

 

次の5つからあなたの性格を判断します。

 

「外向性・協調性・誠実性・神経症傾向・開放性」

 

 

質問数が少ない簡易なものから、質問数が多く詳細に分析してくれるものまで多数の診断テストを以下の記事にまとめています。

 

 

 

2-6-3.MBTI

 

MBTIは、個人がどう世界を認識し、物事への決定を下すかについての心理学的な選好を示すことを目的とした、内観的な自己申告型診断テストです。

 

性格タイプを12種類の職業のように分けています。

 

 

こちらも無料で受けることができますよ。

 

MBTI

 

 

 

2-7.「DISCOVERY メソッド」に取り組む

 

才能を見つける7つ目の方法は、「DISCOVERY メソッド」に取り組むことです。

 

「DISCOVERYメソッド」は、心理学や脳科学をベースとした自己理解メソッドです。

 

 

すでに1500人を超える方々が実践していて、

 

「自分の才能や長所が明確になり、それをどう活かせばいいかもわかった!」

 

というような感想も多数届いており、同僚と比較して自分の能力が劣っていることに悩んでいた人が、自分のやりたいことを見つけて、たった1年で準備万端で会社を辞めて独立していけた例もありました。

 

 

質問ワークに取り組んで雰囲気がガラッと変わる人が多く、15-30分程度で完結するワークとしては非常に効果が高いと言えますね。

 

 

「才能が欲しい!」と思う自分の人生に真摯に向き合っている方は、試してみないと損だと思います。

 

→「DISCOVERYメソッド」はこちらから

 

 

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3.生まれ持った才能をずば抜けた能力にまで高める方法

 

生まれ持った才能をずば抜けた能力にまで高めるには、とにかく練習や努力を積み重ねることです。

 

なので、発見したいくつかの才能からこれから伸ばしたい才能を選び、ずば抜けた能力になるまで高めていきましょう!

 

 

・・・、と言っても、そう簡単に努力し続けられたら苦労しませんよね(笑)。

 

そもそも「努力する才能が欲しい」と思う人もいるはずです。

 

 

では、どうしたら努力し続けることが可能なのか?

 

 

実は、努力し続けることはそれほど難しいことではありません。

 

コツさえ押さえれば誰でも努力し続けることが可能です。

 

 

その努力のコツは、以下の3つです。

 

  • モチベーションに依存しないようにすること
  • 能力を高めることの優先順位を上げること
  • 夢中になって取り組めるようになること

 

この3つのポイントを抑えれば、「継続ってこんなに簡単だったんだ!」と思えるでしょう。

 

 

それぞれの具体的なやり方は別の記事で詳しく解説したので、必要な場合にはあわせて読んでみてください。

 

 

 

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まとめ

 

この記事では、才能が欲しい人に向けて以下の内容をお伝えしました。

 

才能とは?

 

  • 才能とは、生まれ持った能力のこと
  • 練習の積み重ねで才能を磨くことでずば抜けた能力になる

 

才能を見つける方法

 

  • 1.他人に対してイラっとすることを掘り下げる
  • 2.時間を忘れて取り組んだ経験を掘り下げる
  • 3.小学校6年生までに「楽しい」と感じていたことから探す
  • 4.周りから褒められた経験を書き出してみる
  • 5「才能を見つける99の質問」に答える
  • 6.自分の才能や特性を教えてくれる診断を受ける
  • 7.「DISCOVERY メソッド」に取り組む

 

才能をずば抜けた能力まで高める方法

 

  • モチベーションに依存しないようにすること
  • 能力を高めることの優先順位を上げること
  • 夢中になって取り組めるようになること

 

ここでお伝えした内容に取り組めば、必ず才能が見つかり、ずば抜けた能力まで高めることができるはずです。

 

まずは才能を見つけるところから取り組んでみてくださいね。



【次ページ:1,191人が学んだ「やりたいこと発見メソッド」を、今だけ無料公開しています】


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この記事を書いた人

―西村敏(にしむらさとし)―

西村敏

西村敏


1986年生まれ、長野県出身、宮城県在住。
株式会社ジャストコネクションズ代表取締役。

2011年から副業でブログを開始。ブログ歴は10年。
独立後はコンサル業・通信講座事業も開始。得意の言語化力を活かし、多くの顧客の言語化力・説明力・文章力アップ、起業・副業による収入アップ、やりたいこと発見などをサポート。
2018年9月には法人化。

10年前から「自分のやりたいことで生きる」を実践。

今までの経験を通して、沢山の方の夢や目標を応援することが出来て、とても充実した日々を送れています。

私のプロフィール詳細はこちら↓↓
>>家庭崩壊、父の死、いじめ、裏切り、失敗を乗り越えた先で見つけたもの

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