自分が本当にしたいことを知る方法を実例付きで解説!読むだけで見つかる!

自分が本当にしたいことを知る方法を実例付きで解説!読むだけで見つかる!

自分が本当にしたいことを知る方法

 

自分が本当にしたいことを知っているかどうかで人生が決まる。

 

私は自分が本当にしたいことを知らなかったときは、本当にダメ人間でした。

 

自分が何をしたらいいのかわからずモヤモヤと悩み、悩むだけでたいして行動できず、生活のためだけに仕事をして家ではだらだらと過ごし、あっという間に1年2年と時間が過ぎていくように感じる日々を過ごしていたのです。

 

 

しかし、自分が本当にしたいことを知ってからは、人生が変わりました。

 

自分が本当にしたいことに向かって、1日1日を燃えるように生きる日々に変わったのです。

 

 

とはいえ、私の本当にしたいことが最初から周りから「いいね!」と言われるようなキレイなことだったわけではありません。

 

最初は「彼女を作るぞー!」とか「副業でお金を稼ぐぞ!」とか、そんな自分勝手なことばかりでした。

 

それでも、そのときの自分のしたいことに向かって本気で取り組んでいったら、本気で取り組んでいる最中は人生が本当に充実して楽しかったし、その先でさらに自分がしたいことも見えてきました。

 

自分が本当にしたいことを知ったら人生が変わった

 

今では私は、これまでに自分のしたいことを知らず全然ダメだった時期と自分のしたいことを知り人生が変わった時期の2つを経験してきました。

 

おかげで「自分の本当にしたいことを知る大切さ」を痛感しました。

 

だからこそ今は、「自分の本当にしたいことを知り、1日1日を燃えるように生きれる人を増やしていく」ことが、私の本当にしたいことの1つになりました。

 

 

自分の目標のようなものが定まれば、人生は変わります。

 

しかし現実は、「私の本当にしたいことっていったい何?」と考えても考えてもわからず、そんなときはモヤモヤ悩んでいるだけで時間が過ぎていってしまいますよね。

 

 

でも大丈夫です。

 

この記事では、読むだけであなたが本当にしたいことを知れるように、あるセミナーでのやりとりで参加者さんがしたいことを発見した実際の事例をお話していきます。

 

 

また、自分が本当にしたいことを知るための問いもご用意しました。

 

よくネットを調べると「やりたいことを見つける質問」がありますが、アレってただ質問に答えるだけじゃ本当にしたいことは見えてきません。

 

質問に答えた上であることをする必要があるのですが、それもこの記事でお話したいと思います。

 

 

かなり盛りだくさんになりそうな予感がしていますが、目を通していただければ、人生を変えるヒントを持ち帰ってもらえるんじゃないかと思います。

 

 

というわけで、ここから本題に入っていきます!

 

 

目次

 

  • 自分が本当にしたいことを知るときの壁「周りに認められることをしなくちゃいけない」
  • 自分が本当のしたいことを知るには過去を紐解けばいい
  • あえて自分が本当にしたいことを考えず、今の流れに乗るのも1つの手
  • まとめ

 

裏カジノメルマガ

 

 

自分が本当にしたいことを知るときの壁「周りに認められることをしなくちゃいけない」

 

以前、熱海の温泉旅館でセミナー合宿をしたときの話です。

 

熱海温泉

 

セミナーの中で参加者さん(知場さん)からこんな質問を受けました。

 

「あの~、私、自分のしたいことが全く分からなくて…。ブログを書いているんですが、ブログにも何を書けばいいかわからなくなってきたんです…。どうすれば、自分のしたいことが見つかりますか?」

 

 

その瞬間、私は思いました。

 

(ソコソコの参加費を払ってセミナー合宿に参加するような人が、全くしたいことがないなんて、そんなわけない。絶対何かはあるはず。)

 

と。

 

 

そこで知場さんにこんな質問を投げかけました。(以下、実際にセミナーで行ったやり取りです。)

 

『本当に全く自分のしたいことが1つもない感じですか?』

 

「そうなんです。全然思いつかなくて。」

 

『ホントですか~?正直、この合宿に来ている時点で絶対何かはあると思うんですよね~。じゃなきゃこんな合宿にお金を払って参加しないっすよ(笑)』

 

「う~ん・・・」

 

『じゃあ、今、周りの状況が完璧に整っているとイメージしてみてください。お金も時間も十分にあって、知場さんが何をしようとも周りの人が応援してくれるような状況です。もう知場さんは何をしてもいい、問い状況です。そんな状況があるとしたら、何したいですかね?』

 

「えっと、それなら、世界中の石の採掘場を実際に見に行ってみたいです。」

 

『石ってパワーストーン?』

 

「うん、そうです。」

 

『いいじゃないっすか。自分がしたいことあるじゃないですか。ちなみになんでパワーストーンの採掘場を見に行きたいんですか?』

 

「私、パワーストーンが好きで、最終的には自分でパワーストーンのアクセサリーとか作ってビジネスして生きていきたいんです。そのときに変なニセモノのパワーストーンじゃなくて、ちゃんと本物のパワーストーンを使いたいなって。そのためには自分が現地に足を運ばないとッて思うんです。」(←急にめっちゃしゃべり始めた(笑))

 

『いや、なんかもう声の雰囲気が明るくなったじゃないですか(笑)。それが本当に自分がしたいことじゃないですか?それやりましょうよ!』

 

「でも、こんなことでいいんですかね?みんな世界が平和に~とかみんなが笑顔で~とか言っている中で、自分は自分勝手なしたいことをしちゃうのはダメなのかと思ってました。」

 

『その考え方は本当にもったいないです。逆どんな自分勝手な欲望的なことだったとしても、今の自分が思う自分のしたいことから逃げたら絶対ダメですよ。最初から世界が平和に~とか言っても、それが本当にしたいことじゃなかったら結局やる気が起きませんから(笑)。』

 

『だから、自分に正直になる。逃げない。自分のしたいことが欲望的なことでも最初はいいんです。最終的には「誰かの役に立ちたい」って想いが絶対芽生えてきますから。』

 

『知場さんも、最終的には「本物のパワーストーンを届けることで、パワーストーンをキッカケに悩みを解決したい人や人生を切り開いていきたい人の応援をしたい」とか思えるようになるかもしれませんしね。』

 

「そっか…、それでいいんですね。ちょっと安心しました。」

 

『もちろん現実的にはお金・時間・仲間が完璧に整っているわけではないと思うので、じゃあまずはお金・時間・仲間を整えるためにブログを書いたらいいです。ブログも自分が本当にしたいことのために使っていこうと思ったら、いろいろアイディア出てくると思いますよ。』

 

「そうですね、もっとパワーストーンの事とか自分のしたいことを書いていこうと思います!」

 

実は自分のしたいことが見つからない原因の1つは、

 

「周りに認められるようなことじゃないといけない」
「しょぼいことではダメ」

 

という思い込みだったりします。

 

この思い込みのせいで自分で自分にブレーキをかけてしまっているのです。

 

 

でも、最初なんてしょぼいことしか思いつかないんですよ(笑)。

 

私も最初は「彼女を作りたい」とかでしたからねw

 

それぐらい当時の私はレベルが低かったのです。

 

 

レベルが低いときって、突然「世界を平和に~」みたいなことを掲げても、本気でそれを実現できると思っていないし、本気でやろうと思っていないので(周りにかっこつけるために掲げただけなので)、全然やる気が起きません。

 

やる気が起きない

 

しかも、どうやってやればいいかもわからないし。

 

で、行動できなくて、

 

「これは自分が本当にしたいことではなかったかもしれない、他に何か本当にしたいことがあるはずだ。それっていったい何だろう?」

 

と悩み始めてしまう、ということが起きます。

 

 

そりゃ、自分のしたいことではなく、周りの目を気にしてかっこつけて掲げたしたいことだから当然そうなります。

 

 

そうじゃなくて、周りの目を気にせず、どんなにしょぼくてもいいから、自分が本当にしたいことに素直になることが大事なのです。

 

 

そしたら知場さんみたいに「よし、やってみよう!」という気持ちになって行動していけるんです。

 

知場さん、ブログで稼げるようになったら、採掘場を回るお金や時間の余裕はできるはずなので、近いうちに自分のしたいことをできるようになっていくでしょうね。

 

今はまだブログ頑張っているところですが、この調子で行けばうまくいく未来がくるなぁと私は感じています。

 

 

ここまで読んだだけでも、「実は私ってこんなことしたいと思ってたなぁ」と知れた人もいるかもしれませんね。

 

自分が本当にしたいことを知ることができた人は、今知れたことを大事に突き進んでみてください。

 

 

まだ、ピンとこないなぁという人もご安心を。

 

次は、自分が本当にしたいことを知るためのいくつかの質問をご用意しました。

 

 

自分のしたいことがなんとなく見えてきた人も、まだピンとこない人も、質問に答えていくことで自分が本当にしたいことにさらに近づいていけるはずです。

 

 

 

自分が本当のしたいことを知るには過去を紐解けばいい

自分が本当にしたいことのヒントは過去にある

 

いきなり重要なことから言います。

 

「自分が本当にしたいことって何だろうな?」と考えてパッと出てこないときは、考えて作ろうとしない方がいいです。

 

なぜかというと、材料不足だからです。

 

 

たとえば、今日の夕食は何を作ろうかな~、と考えたときに、冷蔵庫にジャガイモ・ニンジン・玉ねぎ・豚肉が入っていたら、肉じゃがかカレーでも作ろうかな、と思いつきますよね。

 

でも、冷蔵庫にニンジンしか入っていなかったらどうでしょう?

 

ニンジンだけでなんとか料理をするのって結構難しいと思うので、夕食の材料を買いに買い物に出掛けようと思うじゃないですか。

 

 

冷蔵庫に食材がないと夕食のメニューが思い付かないのと同じように、自分の中に材料がないと自分が本当にしたいことは思いつきません。

 

なのでまずは、自分の中の冷蔵庫に材料を入れていくことが、本当にしたいことを思いつくようにするコツなんですね。

 

 

じゃあ、その材料はどうやって集めればいいか?

 

 

これから材料が集まるような質問をいくつかお伝えします。

 

その質問に答えていくことで、あなたの中の冷蔵庫に材料が溜まっていき、自分の本当にしたいこと(夕食のメニュー)が思い付きやすくなるはずです。

 

 

質問は以下の5つです。

 

  • これまでお金をかけてきたことはなんですか?
  • これまで時間をかけてきたことはなんですか?
  • お酒を飲むとついつい語ってしまうことは?
  • ついついやってしまうことや長年続けてきたことはなんですか?
  • 今まで得意にしてきたことは?

 

この5つの質問について、思い付いたことをドバーっとノートや紙に書き出してみてください。

 

 

書き出すときのポイントは、人と比べないことです。

 

たとえば、野球部に入っていたけどずっと補欠だった、という場合でも、野球に時間をかけてきたことは事実なので素直に書き出したらいいです。

 

別に周りに比べてうまくなくちゃいけない、という話ではありません。

 

 

得意なこととかもほんの些細なことでも全然OK。

 

子供の頃、四葉のクローバーを見つけるのが上手かった、という人はそれを得意なこととして書いてしまいましょう。

 

 

ここで重要なのは、人と比べて上とか下とか、内容がしょぼいとかスゴイとか、そういうことではないからです。

 

1つでも多くの項目を書き出せると、次のステップがやりやすくなります。

 

 

できれば、ここで3分くらい時間を取って書き出してから次に進めるといいですね。

 

 

ちなみに私は、

 

ネットビジネス、恋愛、ファッション、カードゲーム(マジックザギャザリング)、野球、水泳、スノーボード、車、競馬、麻雀、食、健康、お店探し、合コン、旅行、幹事、人やビジネスを分析する、人のしぐさを観察する、人が喜んでくれることは何かと探す、セミナー、人前で話す

 

ということが出てきました。

 

 

そして、ここからがめちゃくちゃ重要です。

 

 

次に、あなたがこれまでハマってきたこと・続けてきたこと・得意にしてきたことの「共通点」を探してみます。

 

 

たとえば、出てきた項目1つずつに対して、

 

  • どんな瞬間に楽しいと感じたか?
  • どういう取り組み方をしていたか?
  • どんな想いを持ってやっていたか?

 

などを思い出してみると、少しずつ「共通点」が見えてくるはずです。

 

自分だけの、自分が何かに熱中しているときの共通点が。

 

 

ちなみに私の出てきた項目の共通点は「自分を高める」でした。

 

たとえば、スノーボードだったら、技をマスターするためにYoutubeでうまい人の動画を何度も見てイメトレをし、パソコンの前で実際に体をひねったりしてみて技ができるように研究していましたし、

 

合コンでは、とにかく参加した人が全員楽しんでくれるようなお店探しやメンバー選びをして、うまくいく確率を最大限高めようとしていました。

 

 

「もっといい攻略法はないか?」「もっと突き詰められるんじゃないか?」「あともう一歩!」と常に研究し、より良い方法を発見するのが好きだったようです。

 

私はそれ発見できた瞬間、「へぇ~、自分はこういうポイントがあるときに物事に熱中してたんだ~!」と驚きました。

 

このとき私は、「自分を高めること」が自分のしたいことだと知ったのです。

 

 

それから私は「自分を高められる」と思えることに取り組むようにしました。

 

すると、多くのことに熱中できるようになっていったのです。

 

 

こんな感じで、「共通点」を探すことで自分が本当にしたいことを知ることができます。

 

 

自分が本当にしたいことは、具体的に「野球がしたい」とか「ネットビジネスがしたい」とかではないかもしれません。

 

それよりもちょっと抽象的な「こんな感じのこと」みたいに出てくる可能性もあります。(私の「自分を高めること」みたいな)

 

それでも全然OK。

 

 

いい感じで共通点が見つかったときって、自分の中でピンとくる感じが必ずあります。

 

「へぇ~、自分はそうだったんだ~!」そんな気づきが起こっていたなら、その気づきをぜひ大事にしてみてください。

 

周りと比べたり、周りに話して認めてもらおうとする必要はありません。

 

 

ちょっと抽象的な感覚で共通点を見つけられた場合は、具体的に何をするかは何でもOKです。

 

たとえば、「自分を高める」って意識で恋愛に取り組むことも仕事に取り組むことも趣味に取り組むこともできます。

 

同じように「人を喜ばせる」って意識で恋愛・仕事・趣味に取り組むこともできます。

 

自分が熱中できる感覚さえ忘れずに持っていれば、何をしても充実し楽しく取り組めるようになるはずです。

 

 

質問に取り組んでみたけどあんまりピンとこない、または共通点が見つからない、という場合も心配しなくて大丈夫です。

 

今はまだ見つからないタイミングなだけで、ふとしたタイミングで「これかも!」と思いつくことがあります。

 

この質問は一度考えておくことが非常に重要なので、一度やってみて自分がしたいことがわからなければ、ちょっと間をおいて思い付くタイミングを待つといいですね。

 

 

 

と、ここまで、自分が本当にしたいことを知る方法をお話してきましたが、実は自分がしたいことを知らないまま人生を充実させる方法もあります。

 

自分が想像できるくらいの人生を歩んでいくならここまでお伝えした方法で十分なのですが、想像以上にぶっ飛んだ人生を歩んでいきたい場合は、これからお話する方法も取り入れたほうがうまくいきやすいです。

 

それを最後にお話していきたいと思います。

 

 

これはかなり究極の方法なのですが、一歩間違えると周りから「洗脳されている」と勘違いされてしまう方法でもあるので、実践するときは周りに話しすぎない方がいいですね。

 

それくらい普通の人が理解できないほど異次元の人生を実現する方法です。

 

裏カジノメルマガ

 

 

あえて自分が本当にしたいことを考えず、今の流れに乗るのも1つの手

波に乗る

 

結論から言うと

 

「これから長く関わっていきたいと思える人の近くに行き、与えられた役割を全うする」

 

ということです。

 

 

いい意味で、自分で考えることを放棄します(笑)。

 

信頼でき、「この人(このコミュニティの人)と長く関わることができれば、それだけで安心感や幸せを感じられる」と思える人の近くに行き、その人に近づけるようにやるべきことをやるのです。

 

 

ビジネスを教えてくれる先生や、悩み相談に乗ってくれる先生が相手であれば、まずはその先生から教わったことを全部やる。

 

その上で、その先生もしくは先生の仲間がセミナーやイベントなどをしていたらお手伝いできそうなことは積極的にお手伝いしていく。

 

何か仕事をやっていたらその仕事を手伝ったりしてもいいです。

 

 

そしたら相手から「この人すごく一生懸命やってくれているし、すごく助けてくれるから、私もこの人に何かしてあげたいな。」と思ってもらえて、人生が引き上げられるチャンスがもらえます。

 

たとえば、最近お客さんから「知り合いのランチ会で、私がカウンセリングをやらせていただく機会を貰いました!」という報告が来ました。

 

コレもチャンスをもらった形ですね。

 

 

このお客さんは、これから本格的に独立してカウンセリング業をやっていこうと思っていたタイミングで、突然チャンスがもらえたんだそうです。

 

 

こういうのを「運がいい」と一言で済ませてしまうこともできますが、私は運は自分で引き寄せるものだと思っています。

 

 

普段からどれだけ運を引き寄せる種まきをしているか。

 

自分から人の手助けをして、いつかのタイミングで自分が手助けをしてもらえるような状況を作っているか。

 

ちゃんと助け合えるような人と関わる時間を増やしているか。

 

 

こういうことを地道にやっておくことって本当に大事だと思うんです。

 

 

特にまだ自分がしたいことが見えていない人や、自分がしたいことがあるけどちょっとうまくいっていない人は、一旦自分がしたいことを置いといて、信頼できる人・尊敬できる人に合わせて尽くすのはかなりオススメです。

 

うまくいっている人の感覚を近くで盗むことができるし、自分が本当にしたいことを思いついてチャレンジしようとしたときにバンっと背中を押してくれるので、あとあとうまくいきやすくなるからです。

 

 

感覚的にはちょっと遠回りにも感じるかもしれませんが、実はかなりの近道なので、まずは信頼できる人・尊敬できる人もしくはそういったコミュニティを探して参加してみるといいですよ。

 

 

 

まとめ|自分が本当にしたいことを知る方法を実例付きで解説!読むだけで見つかる!

 

今回の記事「自分が本当にしたいことを知る方法を実例付きで解説!読むだけで見つかる!」では、

 

  • 自分が本当にしたいことを知るときの壁「周りに認められることをしなくちゃいけない」
  • 自分が本当のしたいことを知るには過去を紐解けばいい
  • あえて自分が本当にしたいことを考えず、今の流れに乗るのも1つの手

 

という話をしました。

 

 

この記事を最後まで読んでくださった方は、「自分が本当にしたいことを知りたい!」という気持ちを強く持っているはずです。

 

そうじゃなきゃ普通は、最後まで読まずにページを閉じてしまいますよ(笑)。

 

だから、自分のしたいことを知りたい、自分の人生をより良くしていきたい、と想っていることは大切にしてもらえたらと思います。

 

その想いを忘れなければ、最終的には必ず自分がしたいことに気づけるはずだし、自分がしたいことに熱中できる人生が実現するはずです。

 

あなたの人生がより良くなっていくよう応援していますね。

→ 次ページ 「ただのセミナー受講者が年商1億円のセミナー講師とコラボ企画をするに至った話」がスゴイ!


1  >>



当サイトおすすめメールマガジン『裏カジノから逃げ出し、自由を獲得したストーリー』

マジシャン


このメールマガジンでは、今の人生に満足していなくて何かを変えたい!と思っている人や、自分で何かビジネスして稼ぎたいと思っている人、もっと自由になりたいと望んでいる人に向けて、新しいライフスタイルを提案しています。

具体的には…

・1年間で1億円を稼いだのにお金に興味がなくなった理由。
・多くの人を魅了して人を集める、魔法のような方法の本質。
・古神道の講座に参加して人生が激変した話。

といったことを伝えています。

「人生に迷っているけど、何を、どうしたらいいか分からない!」とか「もっと人生を面白く、楽しくしていきたい!」という人は、まずは気軽に読んでみてください。

→ 登録はこちら