夢中になれることがなくなる3つの原因とゼロから見つける3ステップ

夢中になれることがなくなる3つの原因とゼロから見つける3ステップ

夢中になれること

 

どーも、西村です。

 

「夢中になれることがなくて最近つまらない」
「何か始めてみてもすぐ飽きてしまう」
「どうすれば夢中になれるようなことと出会えるのか分からない」

 

なにをしても夢中になれないときってありますよね。

 

もしかすると、あなたは今、夢中になれることが見つからなくて、どうすればいいのかわからなくて、この記事にたどり着いたのかもしれません。

 

 

時間を忘れるほど何かにハマってるときはとても楽しくて、辛いことや悲しいことがあっても忘れられるのに。

 

何かに夢中になっているときは「自分の人生を生きてる!」という充実感を感じられるのに。

 

「なんで自分には趣味もやりたいこともないんだ!」と。

 

 

でも、安心してください。

 

「夢中になるための条件」や「夢中になれない原因」は研究で明らかになっています。

 

そのため、夢中になれることの見つけ方も具体的にわかっているんです。

 

 

そこで本記事では、「誰でも夢中になれることを見つけられる方法」についてお話ししていきます。

 

夢中になれることを見つけたい場合は、ぜひこのまま読み進めてみてください。

 

 

実績プロフィール

この記事を書いている時点で私は、300件以上もの悩み相談に直接お答えしてきました。その知見・経験を活かして書いたブログやメールマガジンは、ありがたいことに多くの方に参考にしていただき、やりたいことが見つかった人や悩みが解決できた人がたくさんいます。

 

 

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1. 夢中になれるための条件は、「成長する可能性」があること

 

なにかに夢中になるための条件とは、そこに「あなたが成長する可能性」があること。

 

高知工科大学の論文では、以下のように説明されています。

 

フロー体験を成立する上で必要な条件がある。取り組んでいる内容が、自分の能力と照らし合わせ難しすぎず、簡単すぎず、全能力をだしきるレベルである事、そしてそれをやり通すことによって、その自分の能力が向上する難易度である事、取り組んでいるものに対して、自分がコントロールできるという感覚、可能性を感じている事である。

 

引用:「フロー理論における人間の幸福」 野副 達矢 高知工科大学マネジメント学部

 

フロー体験とは、わかりやすく言うと「時間を忘れて何か没頭している状態」のことです。

 

スポーツでいうと、「ゾーン」と言われるものですね(めちゃ集中してたら、ボールが止まって見えたり、相手の動きがゆっくりに見えるようになったりする瞬間)。

 

 

例えば、あなたが卓球をやっていたとして、自分よりも少しだけ強い相手(自分よりも強すぎず弱すぎず)に全力で勝ちにいくときなんかに、フロー体験をしやすいということ。

 

自分よりも少し強い相手(=自分の成長のために乗り越える壁)に勝とうとしている瞬間は、そこに自分がより強くなる余地(成長する余地)があるため、フロー状態に入りやすくなるんですね。

 

 

逆に、全くうまくなろうという気がなく、だらだら練習や試合に取り組んでいるときにはフロー状態に入ることはほぼありません。

 

そこに成長の余地がないからです(その瞬間の自分は成長しようという意思もないですし)。

 

 

つまり、何に取り組むにしろそこに「自分が成長する可能性」を作ることができれば、夢中になることができるようになります。

 

 

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2. 夢中になれることを見つける方法を3ステップで解説します

 

夢中になれることは、具体的に以下の3つの手順で見つけていくことができます。

 

  • 自分が好き・得意だったことを書き出してみる
  • 自分の価値観に合うジャンルのものを体験してみる
  • やってみて嫌じゃなかったものを深掘ってみる

 

順に見ていきます。

 

 

ステップ1:自分が好き・得意だったことを書き出してみる

 

夢中になれることを見つける1つ目のステップは、自分が好き・得意だったことを書き出してみること。

 

過去に自分が好き・得意だったものを辿れば、自分がどんなことを楽しめるのか?という価値観が浮かび上がってくるからです。

 

 

例えば、以下のように書き出していきます。

 

  • プラモデルを組み立てるのが好きだった
  • 友達とみんなで鬼ごっこをするのが好きだった
  • 運動部の部活動で表彰された
  • 大学時代ビジネスコンテストで入賞した

 

この例だと、自分で何かを作り上げたり、運動をしたりすることが好きな感じがしますよね。

 

なので、価値観として「クリエイティブ性が求められるものに楽しさを感じる」「体を動かすことに楽しさを感じる」ということが浮かび上がってきます。

 

こんな感じで、まずは過去の自分が得意だったもの、好きだったものをいくつか書き出して自分の価値観を明確にしていきましょう。

 

 

 

ステップ2:自分の価値観に合うジャンルのものを体験してみる

 

夢中になれることを見つける2つ目のステップは、自分の価値観に合うジャンルのものを体験してみること。

 

一度体験してみることで、自分に合っているか合っていないか判断できるからです。

 

 

例えば、先程の例だと「クリエイティブ性が求められること」と「体を動かすこと」の2つが価値観として浮かび上がりましたね。

 

そうした価値観に合いそうな趣味を調べてみたら、以下が出てきました。

 

  • 陶芸
  • ガラス細工
  • イラスト作成
  • お菓子作り
  • 編み物
  • アクセサリー作り
  • ソープカービング(石鹸を削ってモチーフを作るタイの伝統工芸)
  • ペーパークラフト

 

 

運動系だとこちら。

 

  • ハイキング
  • フットサル
  • キックボクシング
  • サーフィン
  • スノーボード
  • ウォーキング

 

 

1度体験してみることで、「あれ、なんか違ったな」「これ意外と楽しいかも!」と、実感を伴った判断ができます。

 

フロー体験を得やすくするには、「もっとこれがうまくできるようになりたい」と感じられるものだとより良いですね。

 

 

 

ステップ3:やってみて嫌じゃなかったものを深掘ってみる

 

夢中になれることを見つける3つ目のステップは、やってみて嫌じゃなかったものを深掘ってみること。

 

続けることで結果を得られて、より夢中になりやすくなるからです。

 

 

例えば、ステップ2で見つけたものの中で、なんとなくやるのが苦じゃないなーと思えたものがあったとします。

 

そうしたら次は、Youtubeなどでもっと上手くできる方法を探してみましょう。

 

 

Youtuberは、新しい知識や目からウロコの方法を惜しげも無く公開しています。

 

その通りにやれば、自分の力だけでは作れないレベルのものが作れたり、コツを掴んで一気に上達できたりできますよ。

 

そうなれば、もう趣味が楽しくて仕方がないはず。

 

 

ここで大事なのは、体験して面白かったものだけでなく、苦に感じなかったものも深掘ってみること。

 

幅が広がって夢中になれるものがより見つかりやすくなるからです。

 

最初は普通でも、もう少し勉強したり体験を続けてみたりすると、最初は気づけなかった楽しさに気づけることもあります。

 

 

ここまでの3つのステップを行うことで、フロー体験を得やすい夢中になれることを発見することができますよ。

 

 

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3. 夢中になれることってどんなもの?|具体例を3つ紹介します

 

では、実際に夢中になれそうなものって、一体どんなものがあるのでしょうか。

 

事例があった方が、自分にどう落とし込めばいいのかがなんとなくイメージしやすいですよね。

 

なのでこの章では、夢中になれそうなものを紹介していきます。

 

 

執筆活動

 

夢中になれそうなものの事例1つ目は、執筆活動。

 

実際にNAKAHARA-LABの執筆者様が、まさに執筆活動でフロー体験をされています。

 

たとえば、自分の研究に関する執筆活動をするときは、マクドナルドやスタバ、電車の中などで執筆を始めたら、いつの間にか2時間が経過していたとか。

 

電車の中で執筆し始めると、隣に人がこようがアナウンスだろうがなんにも聞こえなくなって月に1度は5−10駅ほど乗り過ごすこともあるようです。

 

 

執筆自体が心理的エネルギーを消費する活動であり、さらに自分の研究に関することという常に成長する分野であるということが、この方をフロー体験に繋がっているようですね。

 

こんな感じで、自分の興味のある分野に関する執筆活動は、フロー体験を得やすい事例の1つと言えるでしょう。

 

 

ロッククライミング

 

夢中になれそうなものの事例2つ目は、ロッククライミング。

 

あるロッククライマーがフロー体験の研究の調査でこう答えています。

 

「意識して何かをやっているという感じはしませんね。岩に順応してその一部になるのです。」
「登り始めると,記憶は断ち切られたようになるのです。覚えていることと言えば、最後の30秒だけ、先のことについて考えられるのは、次の5分間のことだけです。」
「私は何者かと調和しながら一緒に動いているのです。自分はその一部です。」

 

ロッククライマーは、目の前の岩をどのように、どの道具を使って、安全に登り切るか常に考えなければいけませんよね。

 

試行錯誤の連続であるため、自然のフロー状態に入りやすいです。

 

ロッククライミングは、最悪命を落としてしまう可能性があるため、通常のスポーツよりも集中力が増し、フロー体験を得やすいと言えるでしょう。

 

 

とはいえ、いきなり命をはって実際のロッククライミングをやるのはハードルが高いので(笑)、ボルダリングなど身近に体験できるものから始めてみるといいですね。

 

 

プログラミング

 

夢中になれそうなものの事例3つ目は、プログラミング。

 

テックキャンプというプログラミングスクールを運営しているYoutuberのまこなり社長は、世界を変えるWebサービスを作りたい!と強く思い、大学生の時に就職活動をせずに、1日16時間もプログラミングをしていたそうです。

 

私の友人にもプログラマーとして独立している人がいるのですが、どうやったらソフトがうまく動くかの試行錯誤の連続であり、うまく書けたときの達成感は半端じゃないと言っていました。

 

この友人も、大学時代は丸2ヶ月間、1日8時間以上プログラミングをしていたそうです。

 

 

 

ここまで、夢中になれることの見つけ方と事例について紹介してきました。

 

しかし、すでに色々と体験してみたけど、なかなか夢中になれるものが見つからないことだってありますよね。

 

 

そんなときは、この章で紹介する3つの原因に当てはまっていないか確認してみてください。

 

夢中になる方法が明確にわかっているということは、夢中になれない原因も明らかにわかっているということです。

 

 

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4. それでも夢中になれることが見つからない?|あなたが夢中になれないのはこの3つが原因です

 

フロー体験を得られない原因は、すでに研究で分かってきています。

 

この原因に当てはまることを避ければ、あなたが夢中になれることに出会える確率はグッと上がるはずですよ。

 

  • 挑戦のハードルが高すぎる
  • 成長できない
  • 外的資源の消費が多い

 

一つずつお話ししていきますね。

 

 

挑戦のハードルが高すぎる

 

夢中になれない原因1つ目は、挑戦のハードルが高すぎること。

 

ハードルが高すぎると、「どうせ自分には無理…」と思ってしまい挑戦意欲がなくなってしまうからです。

 

高知工科大学の論文でも「これは無理と思った瞬間にフロー体験は終わる」と明記されています。

 

 

例えば、あなたは昔から運動音痴なのに、いきなりキックボクシングの体験で試合をしてみるとか。

 

自分の能力に見合わない高すぎるハードルは、「越えてやろう!」という心理的なエネルギーが湧いてきませんよね。

 

 

あなたにとって挑戦のハードルが高すぎることは、夢中になれない原因の一つと言えます。

 

 

 

成長できない

 

夢中になれない原因2つ目は、成長できないこと。

 

自分が成長できないことではフロー体験を得ることができません。

 

 

例えば、競馬やパチンコなどのギャンブル。

 

お金をかけて当たるか当たらないかを楽しんでいるだけでは、たしかにその瞬間は楽しいですが、そこに成長の余地はありませんよね(ガチで研究・追求するなら話は変わりますが)。

 

一時的には楽しいかもしれませんが、長期的にお金を使うばかりで幸福にもつながりません。

 

 

こうした自分にとって成長を感じられないことには夢中になりにくいと研究で明らかになっています。

 

 

 

外的資源の消費が多い

 

夢中になれない原因3つ目は、外的資源の消費が多いこと。

 

外的資源よりも心理的エネルギーを消費する方が、フロー体験を得やすいからです。

 

 

外的資源の消費とは、簡単に言うとテレビやドライブなどですね。

 

テレビでは人が作ったコンテンツを消費していますし、ドライブも他人が作った車と燃料を多大に消費しています。

 

 

こういった外的資源の消費する趣味よりも、編み物や庭仕事などの「自分で作り上げる行為」の方が、フロー体験を得やすいことが研究によって明らかにされています。

 

自分で作り上げる行為の方が、心理エネルギーを消費するからです。

 

 

心理エネルギーとは、試行錯誤するときに使う集中力のこと。

 

 

例えば、ドライブと編み物を比較してみましょう。

 

ドライブするときにあまり試行錯誤ってしませんよね。

 

車の運転中にあれこれ考えなきゃいけないようになっていると事故の元です。

 

 

一方、編み物では、どんなものを作りたいのか?というゴールから考え、どの部分からどの手順で編んでいくか、途中で失敗した場合はどうやって修正するかなど、その過程は試行錯誤で満ち溢れています。

 

こんな感じで、外的資源を消費する趣味よりも、心理的エネルギーを消費する趣味の方が、フロー体験を得やすいといえるでしょう。

 

 

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5. 夢中になれることがある人は自分の人生を生きられます

 

夢中になれることがあると、時間を忘れてそのことに没頭できますよね。

 

その時間は、誰にも邪魔できない、そして何にも変えがたいあなただけの特別な時間。

 

つまりそれは、自分だけの人生を生きていることに他なりません。

 

そんな時間で自分の人生をいっぱいにできたら、こんなに幸せなことはないですよね。

 

 

なので、夢中になれることを見つけられると、あなたは自分の人生を幸せに生きていけるということ。

 

逆に言えば、夢中になれることを見つけられないと、あなたの人生は他人が作ったものや他人の都合に消費される人生になってしまいます。

 

 

夢中なことがないと、行きたくもない飲み会や他人からの誘いをキッパリ断れません。

 

夢中になれるものがあれば、「すみませんが、これがしたいので辞めておきます!」とはっきりと意思表示できますよね。

 

なので、夢中になれるものを持っている人は、最高の自分だけの人生を歩めむことができるんです。

 

 

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6. 夢中になれることを見つけるのは、行動を続ければ簡単です。

 

ここまで、夢中になるための条件や、夢中になれることの見つけ方とその事例についてお話ししてきました。

 

 

しかし、それでも「自分にできることなんて何もない…」と感じてしまうことがあるかもしれません。

 

確かに、「自分には昔から人から褒められるような得意なことなんてない」と思ってしまう人が多いのも事実。

 

ですが、ほとんどの人が、自分ができることに気づけていないだけなんです。

 

あなたにとっては普通でも、他の人からしたら普通じゃないことなんて何個でもあるんですよね。

 

 

なのでまずは、「自分には何もない」ではなく「自分にはなにがあるだろう?」と自分と対話することから始めてみてください。

 

そして、上述したステップで過去の自分を振り返ってみましょう。

 

もしそれでも見つけられなければ、私の講座でも夢中になれることの発見のお手伝いができるかもしれないので、一度見てみてくださいね。

 

 

いきなり自分に合ったものを見つけれられなくても、不安に思う必要はありません。

 

一つずつでいいので体験を続けていけば、必ず夢中になれるものに出会うことができますよ。

 

 

 

7. まとめ|何かに熱中したい人へ|夢中になれることの見つけ方【事例アリ】

 

この記事では、以下の内容についてお話ししてきました。

 

  • 夢中になれるための条件は、あなたが成長できるだけの壁があること
  • 夢中になれることを見つける方法を3ステップで解説します
  • 夢中になれることってどんなもの?|夢中になれそうなものを3つ紹介します
  • それでも夢中になれることが見つからない?|あなたが夢中になれないのはこの3つが原因です
  • 夢中になれることがある人は自分の人生を生きられます
  • 夢中になれることを見つけるのは、行動を続ければ簡単です。

 

夢中になれることがないと、充実感が得られず人生を楽しく感じられないときもあります。

 

ドラマやアニメを見て休日が終わってしまう日も少なくないですよね。

 

 

でも、今の現実を変えたい!と思いこの記事を読んでくださっているあなたなら、きっと人生を楽しい時間で満たしてくれる夢中になれることと必ず出会うことができます。

 

だって充実感がないことに危機感を覚えていないのであれば、わざわざこの記事なんて読もうと思わないですよね。

 

 

最後までお読みくださりありがとうございます。

 

行動力のあるあなたが、自分に合った夢中になれることと出会えることを祈っています。



【次ページ:1,911人が学んだ「やりたいこと発見メソッド」を、今だけ無料公開しています】


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この記事を書いた人

―西村敏(にしむらさとし)―

西村敏


1986年生まれ、長野県出身、宮城県在住。
株式会社ジャストコネクションズ代表取締役。

2011年から副業でブログを開始。ブログ歴は10年。
独立後はコンサル業・通信講座事業も開始。得意の言語化力を活かし、多くの顧客の言語化力・説明力・文章力アップ、起業・副業による収入アップ、やりたいこと発見などをサポート。
2018年9月には法人化。

10年前から「自分のやりたいことで生きる」を実践。

今までの経験を通して、沢山の方の夢や目標を応援することが出来て、とても充実した日々を送れています。

私のプロフィール詳細はこちら↓↓
>>家庭崩壊、父の死、いじめ、裏切り、失敗を乗り越えた先で見つけたもの

2020年3月にTHE ROOTSの取材を受けました↓↓
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