【パクれる例文アリ】2021新年の挨拶・スピーチはコレで失敗しません!

【パクれる例文アリ】2021新年の挨拶・スピーチはコレで失敗しません!

2021年新年の挨拶・スピーチのやり方

 

新年の挨拶やスピーチを頼まれると、正直面倒くさいですよね。

 

「新年早々、みんなの前で挨拶か…テンション下がるな。」
「でも、やるからには失敗して恥をかきたくない!」
「恥をかかずにすむには、何を話せばいいんだろう?」

 

新年の挨拶やスピーチを頼まれたら、このような気持ちになるのではないでしょうか?

 

確かに、新年早々みんなの前で挨拶するのは正直面倒くさいです。

 

 

ですが、新年の挨拶やスピーチを成功させることができれば、仕事始めの日から自信を持って仕事に取り組むことができます。

 

それに、「挨拶やスピーチがうまくいったし、今年もやってやるか!」と気分よく新年のスタートを切ることができますよ。

 

 

幸先よく新年のスタートを切るチャンスだと捉えて、新年の挨拶やスピーチを成功させましょう!

 

 

この記事では、新年の挨拶やスピーチの内容に困っているあなたに、そのままパクれる例文をご紹介します。

 

具体的な例文を載せているので少し長い記事になっていますが、「新年の挨拶やスピーチで何を話せばよいのかわからない!」と困っているあなたの悩みを解消する手助けができると思いますので、ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

 

\ 参加しなくていいんですか?! /

Discoveryオープンコース

→ 無料で参加する

10秒で登録完了。配信解除はいつでも可能です。

 

 

1.新年の挨拶・スピーチを成功させるには、例文をパクって5回音読練習すればOK!

 

新年の挨拶やスピーチを成功させる方法は、意外と簡単。

 

この記事の例文をパクってあなたに合うように編集し、5回音読練習をすれば充分です!

 

 

新年の挨拶やスピーチでは「こういう話をすべき」という型があるので、その通りに話せば上手くいきます。

 

なので、この記事で紹介する例文をパクって、ササッと話す内容を決めちゃって、仕事始めの前日か前々日にちょっと練習すれば、時間をかけずに新年の挨拶を成功させることができますよ!

 

 

2.【重要】新年の挨拶で達成すべきこと|スピーチの意義と目的

 

新年の挨拶・スピーチの意義は、新年を祝うとともに、普段お世話になっている人に感謝の気持ちを伝えること。

 

一方で、新年の挨拶・スピーチの目的は、旧年中にお世話になったことに感謝して、本年も変わらぬお付き合いを、とお願いすることです。

 

 

新しい年の始まりにおいていい印象を持ってもらい、初仕事に精力的に取り組んでもらえるような新年の挨拶・スピーチができるとよいですね。

 

 

3.新年の挨拶・スピーチでは何を話すべきか

 

それではまず、新年の挨拶・スピーチでは何を話すべきかをお伝えします。

 

新年の挨拶・スピーチの基本構成やふさわしい内容を理解し、具体的な文言を考えていきましょう。

 

 

3-1.新年の挨拶・スピーチの基本構成

 

新年の挨拶・スピーチの基本構成には、主に以下の4つで構成されています。

 

  1. 新年の挨拶
  2. 新年のエピソード
  3. 仕事の抱負
  4. 締め(激励する言葉)

 

上記4つの項目を盛り込んだ文章を作成し、新年の挨拶・スピーチにしましょう。

 

 

3-2.新年の挨拶・スピーチにふさわしい内容とは?

 

多くの人が共感しそうな明るい内容を取り入れたスピーチが、新年の挨拶としてふさわしいです。

 

 

具体的には、以下の3つです。

 

  • 明るい内容を盛り込む
  • タイムリーな話題をいれる
  • 多くの人が共感しそうな心理描写・想いを入れる

 

1つずつ詳しくお伝えしますね。

 

 

3-2-1.明るい内容を盛り込む

 

新年の挨拶・スピーチには、明るい内容を盛り込むことを意識しましょう!

 

 

例えば、旧年中会社で達成できた内容や、設立10周年を迎えることができたこと、などです。

 

新しい年を迎えて気持ちを新たにしているときに、暗い内容のスピーチでは「新年早々なんか気分が悪いな」などと気持ちが沈んでしまいますよね(笑)。

 

 

なので、あなたの新年の挨拶・スピーチを聞いた人が「昨年はよく頑張って働いたし、今年も仕事を頑張るか!」とポジティブな気持ちになれるのがベストです。

 

 

3-2-2.タイムリーな話題をいれる

 

新年の挨拶・スピーチには、タイムリーな話題もいれましょう。

 

タイムリーな話題をいれることで、聞いている人の興味を惹くことができますよ!

 

 

2021年の新年の挨拶をするのなら、2020年に起きたインパクトのある話題を入れるイメージです。

 

2020年に起きたインパクトのある話題だと、以下のことが挙げられますね。

 

  • 新型コロナウイルスで在宅ワークが余儀なくされた
  • 首相が安倍総理から菅総理に変わり新たな内閣が発足した
  • 有名な芸能人が次々に自ら命を絶ってしまい、世間に衝撃が走った

 

このようなタイムリーな話題を新年の挨拶・スピーチにいれることで、聞いている人が興味を持って聞いてくれるだけでなく、親しみを感じてくれる効果が期待できます。

 

 

3-2-3.多くの人が共感しそうな心理描写・想いを入れる

 

新年の挨拶・スピーチには、多くの人が共感しそうな心理描写・想いを入れるようにしましょう。

 

心理描写や想いを入れる理由は、聞いている人にあなたの人となりが伝わり、信頼してもらいやすくなるからです。

 

 

具体例を挙げますね。

 

「2020年は新型コロナウイルスで在宅ワークが余儀なくされ、仲間の存在を感じにくいことから仕事のモチベーションを保つのが難しかったです。本年は、仲間の存在に感謝しながら働いていきたいと思っています。」

 

「2020年は有名な芸能人が次々と自ら命を絶ってしまい、悲しい1年でした。本年は、仲間とともに協力し合って、楽しく健康に仕事をしていきたいです。」

 

このように、あなたが率直に感じたことや想いを挨拶・スピーチに盛り込むことで、聞き手の共感を得やすくなりますよ。

 

 

4.【このままパクれる】新年の挨拶・スピーチの例文

 

それではここで、新年の挨拶・スピーチの例文をご紹介します。

 

このままパクれるような例文をお伝えするので、ご参考にどうぞ!

 

 

4-1.明るい内容を盛り込んだ例文

 

次のように明るい内容を盛り込むと、聞き手がポジティブな気持ちになり、気分よく挨拶・スピーチに聞き入ってくれることでしょう。

 

「みなさま、あけましておめでとうございます。

 

連休は、楽しく過ごせたでしょうか?

 

旧年中は新卒の社員が10名入社し、新たな仲間をたくさん迎え入れることができました。

 

本年は、新たに迎えた社員も含め、社員全員で力を合わせ、より一層結束力の高い組織を作り上げる所存です。

 

本年も変わらぬお付き合いをよろしくお願い申し上げます。」

 

 

4-2.タイムリーな話題を入れた例文

 

次のようにタイムリーな話題を入れると、聞き手の興味関心を惹きつけやすくなります。

 

「みなさま、あけましておめでとうございます。

 

お正月は、充実した時間を過ごせましたでしょうか?

 

旧年中は首相は安倍総理から菅総理に変わり、新たな内閣が発足しました。

 

弊社も旧年中から社長が交代し、新たな局面を迎えています。

 

一新された組織でみなさまの力を結集し、お客様に役立つよりよい会社を作っていきましょう。

 

新しい年が、従業員のみなさまにとって実りの多い1年となりますよう、お祈り申し上げます。」

 

 

4-3.多くの人が共感しそうな心理描写・想いを入れた例文

 

次のように心理描写やあなたの想いをこめた挨拶・スピーチができると、聞き手の共感を得やすくなります。

 

「みなさま、あけましておめでとうございます。

 

お正月は、ゆっくり過ごせましたでしょうか?

 

旧年中は新型コロナウイルスの影響で、在宅ワークが余儀なくされました。

 

慣れない在宅ワークで、満員電車に乗る通勤のストレスから開放される一方で、一緒に働く仲間と物理的距離が遠くなりましたね。

 

物理的に距離ができることで、共に切磋琢磨する仲間が近くにいないことから、仕事に対するモチベーションを維持することが難しいと感じる日々でした。

 

本年は新型コロナウイルスが落ち着いて、みなさまと一緒に仕事ができることを嬉しく思います。

 

仲間の存在に感謝しながら、ともに仕事を頑張っていきましょう。」

 

このように、心理描写や想いを新年の挨拶・スピーチにうまく取り入れて、共感を得られるようにするとよいですね。

 

 

5.自分の立場にあった新年の挨拶・スピーチの作り方3ステップ

 

ここからは、新年の挨拶・スピーチの内容の作り方をお伝えします。

 

以下の3ステップだけなので、すっごく簡単ですよ!

 

  1. 土台とする例文を選ぶ
  2. 例文を自分の立場に合わせて編集する
  3. 声に出してしゃべってみて詰まりがないかチェックする

 

各ステップについてそれぞれ詳しくお伝えしていきますね。

 

 

5-1.土台とする例文を選ぶ

 

まずは、前述した例文の中から土台とする例文を選びましょう。

 

こちらは自由に好きな例文を選んでOKです。

 

あなた自身が話したいことに近い例文を選んでくださいね!

 

 

5-2.例文を自分の立場に合わせて編集する

 

以下の4つの視点から、土台として選んだ例文を、自分の立場に合わせて編集していきましょう。

 

  • 新年のエピソード
  • 仕事の抱負
  • 締め(激励する言葉)

 

社長として挨拶するのか、社員代表として挨拶するのかで、スピーチの内容は異なりますよね。

 

立場に合った文章に編集することで、より洗練された挨拶をすることができます!

 

 

5-2-1.新年のエピソード

 

まず新年の挨拶をした後、新年のエピソードを話しましょう。

 

社長として挨拶する場合は「2021年は、丑年ですね。丑年は、粘り強さや堅実さを表す年と言われます。焦ることなく、一歩一歩確実に仕事をこなしていきましょう。」などと、暦などに合わせた新年のエピソードを話すとかっこがつきます。

 

課長や部長として社員代表で挨拶する場合は「お正月は、我が家ではおせちだけではなく、お寿司も食べるのが恒例になっています。本年は、ウーバーイーツでお寿司を頼んだのですが、すごくおいしかったですよ。みなさまはいかがお過ごしでしたか?」などと、少しほっこりするような親近感のある新年のエピソードを話すとよいですね。

 

 

5-2-2.仕事の抱負

 

次に、仕事の抱負を伝えましょう。

 

社長として挨拶する場合は「本年度の目標は、売上◯億円達成です。財政状況は厳しい状況が続いておりますが、社員全員で力を合わせてこの難局を乗り越えるべく、頑張って参りましょう」などと、会社全体の抱負を話します。

 

課長や部長として社員代表で挨拶する場合は「今日からまた新しい1年が始まりました。取引先の調整や原材料のコスト削減など、課題はたくさんあります。みなさま1人1人の力を結集させ、目標達成を目指していきましょう」などと、部署の仕事の抱負を話すとよいですね。

 

 

5-2-3.締め(激励する言葉)

 

最後に、挨拶・スピーチの締めとして、激励する言葉や健康を祈る言葉を述べます。

 

社長として挨拶する場合は「みなさまお1人お1人のより一層のご活躍を期待しています」などと、締めの言葉を話しましょう。

 

課長や部長として社員代表で挨拶する場合は「本年がよい1年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。」などと、締めの言葉を話すとよいです。

 

 

5-3.声に出してしゃべってみて詰まりがないかチェックする

 

新年の挨拶・スピーチの原文を作成できたら、実際に声に出してしゃべってみて、詰まりがないかチェックしましょう。

 

 

文章を作成していると、つい1つ1つの文章が長くなることがありますよね。

 

1つの文章が長いと、読み上げるときに途中で詰まってしまう可能性が高いです。

 

 

なので、長すぎる文章は短く切って、しゃべりやすいように整えましょう!

 

文章を話しやすいように整え、読み上げてみることを繰り返し、詰まりがなく話せる文章に仕上がったら完成です。

 

 

6.新年の挨拶・スピーチでよくある3つの失敗「これだけはダメ!」

 

新年の挨拶・スピーチでよくある3つの失敗をお伝えします。

 

恥をかかなくてすむように、「これだけはダメ!」とされる内容を把握しておきましょう。

 

 

6-1.長すぎるスピーチ

 

長すぎるスピーチは、聞き手が途中で飽きてしまい、嫌気がさす恐れがあります。

 

 

せっかく一生懸命考えて話した挨拶・スピーチが、長すぎることが理由で聞いてもらえなかったら、悲しいですよね。

 

たくさん伝えたいことがあるのは山々ですが、できるだけ簡潔に話すよう心がけましょう。

 

 

聞き手が途中で飽きずに、最後まで聞けるスピーチにするのがベストです!

 

 

6-2.自分の立場をわきまえない挨拶

 

自分の立場をわきまえない挨拶は、聞き手に不快な思いをさせてしまう恐れがあります。

 

 

社員の1人として新年の挨拶をし、目の前に同僚だけでなく上司もいるのに、くだけた話し方で挨拶してしまった場合、「立場をわきまえていない!生意気なやつだ!」と非難されてしまうかもしれません。

 

自分の立場をわきまえて、その場に適した話し方や文章を考え、挨拶をするよう心がけましょう。

 

 

6-3.自慢話

 

自慢話ばかりの挨拶は、聞き手を嫌な気分にさせてしまうので要注意です。

 

 

仲のよい友人同士の会話でなら許される自慢話でも、新年の挨拶の場で堂々と話してしまうと「新年早々、あいつの自慢話なんか聞きたくないわ!」と敬遠されてしまう可能性があります。

 

新年の挨拶では、自慢話は避けたほうがいいですね。

 

 

7.新年の挨拶・スピーチを成功させる3つのポイント

 

ここでは、新年の挨拶・スピーチを成功させる3つのポイントをお伝えします。

 

この3つのポイントを押さえて、聞き手に共感してもらえる挨拶・スピーチにしましょう!

 

 

7-1.ゆっくりと話す

 

新年の挨拶・スピーチを成功させるポイントの1つ目は、ゆっくりと話すことです。

 

 

緊張すると、つい早口で話してしまいがち。

 

ですが、早口で挨拶・スピーチをしてしまうと、聞き手は話している内容を聞き取りにくくなってしまいます。

 

「緊張で早口になってしまう可能性」を頭に入れておき、意識してゆっくり話すよう心がけるとよいですね。

 

 

せっかく準備してきた挨拶・スピーチですから、早口のせいで聞き手に内容が伝わらないのは残念です。

 

聞き手が聞き取りやすいように、一言一句ゆっくり話すよう心がけましょう!

 

 

7-2.出来る限りメモを見ず、聞き手の目を見て話す

 

新年の挨拶・スピーチを成功させるポイントの2つ目は、出来る限りメモを見ず、聞き手の目を見て話すことです。

 

 

緊張すると、頭が真っ白になって、ついメモを見たくなってしまいますよね。

 

ですが、メモを見ながら話をすると、どうしても棒読みになってしまい、あなたが言いたいことがきちんと伝わらない可能性が高いです。

 

 

出来る限りメモを見ず、聞き手の目を見て話すことで、聞き手はあなたを信頼し、挨拶・スピーチに安心して耳を傾けることができますよ。

 

 

7-3.ボディランゲージを使う

 

新年の挨拶・スピーチを成功させるポイントの3つ目は、ボディランゲージを使うことです。

 

 

言葉だけでは伝わらないことも、ボディランゲージを使えば、あなたの思いが伝わりやすくなります。

 

身振り手振りを交えて挨拶・スピーチをすることで、聞き手の心を動かし、共感してもらいやすくなるでしょう。

 

ボディランゲージを積極的に使うよう心がけましょう!

 

 

8.当日失敗しないための挨拶・スピーチ練習法

 

さいごに、当日失敗しないための挨拶・スピーチ練習法を伝授します。

 

自信を持って挨拶・スピーチをおこなえるよう、事前にしっかり練習しておくのがオススメです!

 

 

8-1.スピーチを音読する

 

まずは、スピーチを音読してみましょう。

 

 

スピーチの原稿を目で見て読んでいるだけだと、実際に話すときに途中で詰まってしまう可能性が高いです。

 

音読しながら、文章に違和感がないか確かめます。

 

 

音読してみて話しにくい言葉や表現が見つかったら、言い回しを変えて、あなたがすらすら音読できる文章に整えるとよいですね。

 

 

8-2.イメージトレーニング

 

挨拶・スピーチする場面を想像しながら音読し、イメージトレーニングしましょう。

 

 

事前にイメージトレーニングをしておくと、当日になって慌てずにすみます。

 

挨拶・スピーチをする場所や、聞きに来てくれる人を想像しながら音読すればリアリティが増し、緊張感を持って練習に励むことができますよ。

 

 

「やっぱり練習しておけばよかった…」と当日後悔しなくてすむように、音読しながらイメージトレーニングをして、万全の体制で臨みましょう!

 

 

8-3.スマホで自撮り動画を撮る

 

自分自身の挨拶・スピーチを客観的な視点で見られるように、スマホで自撮り動画を撮るのもお勧めの練習法の1つです。

 

自撮り動画を見ると、ついメモを見てしまい聞き手の目を見て話せていない、表情が固くて親しみを持ちにくいなど、客観的な視点で自分自身の挨拶・スピーチを振り返ることができますよ。

 

挨拶・スピーチを聞いて聞き手がどう感じるかを確認し、改善点を見つけたいときにオススメです!

 

 

\ 参加しなくていいんですか?! /

Discoveryオープンコース

→ 無料で参加する

10秒で登録完了。配信解除はいつでも可能です。

 

 

まとめ

 

新年の挨拶やスピーチを頼まれると、面倒くさいなと思ってしまいますよね。

 

例文はたくさんありますので、あなたの立場に合わせて編集すれば、文章を作ることはさほど難しくありません。

 

挨拶・スピーチの文章が作成できたら、当日の様子をイメージトレーニングしつつ、練習を兼ねて音読を繰り返しましょう。

 

 

新年の挨拶・スピーチが上手に出来ると、気分が上がり、いい形で新年のスタートが切れますよ。

 

置かれた立場に合わせながら、あなたらしい新年の挨拶・スピーチをおこなって、気分よく新年の仕事を始めましょう!



【次ページ:353人が受講した「やりたいこと発見講座」が、今だけ1万円→無料です】


1 |


この記事を書いた人

―西村敏(にしむらさとし)―
株式会社ジャストコネクションズ代表取締役。

西村敏


安定と高給の一部上場企業正社員を辞め、起業。多くの失敗を経て、年商1億円のセミナー講師とコラボ企画を開催し、高いステージを経験。

現在は、ライター、メディア運営サポート、セミナーを行いながら、ネットで稼ぎたい人、ネットで集客したい人、より良い人生を歩みたい人のサポートをしています。

私のプロフィール詳細はこちら↓↓
>>女の子を全力グーパンチしていじめをピタッと止めた話

2020年3月にTHE ROOTSの取材を受けました↓↓
>>西村敏の仕事のルーツ

お仕事の依頼はこちらから↓↓
>>サービス・仕事の依頼について

\ 人生に真剣に向き合いたい人へ /

やりたいことを発見する企画

Discoveryオープンコース

→ 無料で参加する

5秒で登録完了。配信解除はいつでも可能です。


ここまでお読みくださりありがとうございます!

このブログ「DISCOVERY(ディスカバリー)」は、

  • やりたいことを見つけたい!
  • 今の自分の交友では知ることの無い話や情報を聞きたい!
  • 今の自分を変えて、もっと人生を良くしていきたい!

と心から思う仲間のために作りました。

一度コツを掴めば、自分を変えるのはそれほど難しいことではありません。

自分のやりたいことを心から楽しんで、経済的な成功も精神的な幸福感も手に入れて、「人生ってこんなに面白いものだったんだ!最高!」といつも明るく笑ってキラキラ輝いている人が増えたらいいな、と思って日々ブログやYoutubeを更新しています。

そこでただいま、やりたいことを見つけたい人へのプレゼント企画を開催しています

LINE相談


すでに参加した方からは、こんな感想が届いています!(一例です)

「音声を聞いているだけでとても前向きになれました。中身が濃いとこんなに変わるんだなとちょっとびっくりしています。」

「音声を聞いて目頭が熱くなり、思わずメッセージを送らせていただいています。1日をスタートするマインドセットが変わり、本当に自分の魂が欲している事が、見つけられる気がしています。」

「本当に毎日様々な角度から伝えて下さるので分かりやすく興味が尽きることがありません。音声の長さもメルマガの長さも私には丁度良く聴きやすく読みやすいです。」

もっと人生を充実させたい!と思うにもかかわらず、自分のやりたいことがわからないまま、日々の仕事や家事に追われ、何も変わらない日々を過ごし続けるのは、時間がもったいないです。

本当ならその時間を、自分の好きなことや家族や大事な人を喜ばせるために使いたくないですか?

やりたいことを1日でも早く見つけられれば、悩む時間が劇的に減り、時間を有意義に使うことができます。

そのやりたいことの見つけ方を、たった10日間でお伝えするのが『Discovery』です。

普通の人が何年もかけて見つけることが10日間で見つかるとっておきの方法を公開しています。

やりたいことを見失ってしまったときには、いつでも使える一生モノのノウハウです。

ぜひ参加して、あなたが心から望んでいることを”発見”してください↓↓

\ ご参加、お待ちしています /

→ 無料で参加する

5秒で登録完了。配信解除はいつでも可能です。

スポンサードリンク